もとび美容外科クリニックの予約から施術当日までを全部STEPで書いた【初めてでも迷わない申し込み手順】
もとび美容外科クリニック(新宿院)の二重・目元施術を想定した予約〜施術当日までの流れをSTEPで整理。WEB予約フォームの入力ポイント、当日の受付・カウンセリング・契約・施術・アフターまで、持ち物や所要時間の目安、つまずきやすい箇所も含めて、初めての人が一歩ずつ踏み出せるようにまとめた。
なお
スキンケアライター / 27歳・女性
STEP 1
所要時間: 3〜5分/料金: 0円
もとび美容外科クリニックの予約方法は3つあります。
- WEB予約フォーム(24時間受付・所要30秒〜/推奨)
- LINE予約(公式LINEから相談〜予約まで完結)
- 電話予約(0120-19-6102/受付10:00〜19:00)
結論から言うと、夜や休日のタイミングで気持ちが固まった人はWEBかLINE、先にざっくばらんに聞きたいことがある人は電話が向いています。ひとつ注意点として、公式の案内では**「5日以内の予約は電話のみ」**とされているので、「最短で相談に行きたい!」という人は電話一択です。
WEB予約フォームを開くともとび美容外科クリニックの公式予約ページ、以下のような項目を入力していきます。
- カウンセリング内容の選択(目/鼻/小顔/若返り/その他)
- 希望日時(第一・第二希望)
- 当日施術の希望有無
- 来院経験の有無
- 氏名・性別・生年月日
- メールアドレス・電話番号
入力でつまずきやすい3ポイント
1. 「当日施術の希望有無」はどう答えるか
これはけっこう迷う欄です。結論、迷ったら「希望しない」でOK。当日に気持ちが固まれば、その場で契約→施術に進めるフローになっているので、事前に希望しないを選んでも後から切り替え可能です。逆に「予定通り当日施術まで進みたい」と決めている人は「希望する」にしておくと、スケジュールをその前提で組んでもらえます。
2. 希望日時は第二希望まで必ず出す
もとびは症例数の多い人気クリニックなので、週末・夕方の時間帯は埋まりやすいです。第一希望が通らなかったときに確認の電話・メール往復で時間を食うので、第二希望までしっかり出すのが鉄則。平日の午前〜14時台が比較的取りやすいという声が多め。
3. 「カウンセリング内容」は具体的に選ぶ
「目」とだけ選ぶと、二重・目の下・たるみなど複数メニューのどれに興味があるかが不明瞭で、当日のカウンセリング時間が伸びる傾向があります。**「目(埋没法2点)」「目(切開法)」「目の下のたるみ取り」**のように、自分が気になっているメニューをざっくりでも絞っておくと、医師側も準備しやすく、結果的に当日の話がスムーズです。
「カウンセリングだけで帰れますか?」と聞きたい人は、予約時点のメッセージ欄(LINEなら最初のメッセージ)で明記しておくと安心です。もとびは当日契約・即施術を強制するタイプのクリニックではないので、「今日は話だけ」前提で動いても問題ないのですが、事前に伝えておくと当日のやりとりが短く済みます。
STEP 2
所要時間: 数分/メール or 電話
WEBフォーム送信後、クリニック側から確認のメールもしくは電話が入ります。これで本予約が確定。タイミングはフォーム送信から営業時間内であれば当日中、時間外の送信なら翌営業日の10〜12時頃が多いようです。
連絡内容は、
- 予約日時の最終確認
- 当日の持ち物案内
- 注意事項(服装・メイク・コンタクトなど)
この連絡で**「当日施術まで進む可能性があるか」を軽く聞かれることもある**ので、「カウンセリングで決めたい」「当日受けたい」のスタンスだけ頭の中でまとめておくと答えやすいです。
メールでの確認連絡が来たら、受信フォルダの迷惑メールも一応チェックしてください。美容系クリニックのドメインは迷惑メール判定されやすい傾向があるので、24時間経っても連絡がない場合は0120-19-6102に直接電話するのが早いです。
STEP 3
所要時間: 5〜10分/料金: 0円
予約日当日、指定時間の10分前くらいに到着するのが理想です。場所はJR新宿駅西口から徒歩4分、朝日新宿ビル10階にクリニックがあります。大きな美容ビルまるごと1棟というタイプではなく、オフィスビルの一区画に入っているイメージなので、エレベーターで10階に上がる導線だけ把握しておくと迷いません。
受付では以下の流れ。
- 受付で「予約の◯◯です」と名前を伝える
- 問診票とクリップボードを渡される
- 待合スペースで問診票を記入
もとびは累計5万件超(うち二重2万件以上)の症例を重ねてきた総合美容外科というバックグラウンドがあって、院内はいわゆる大手チェーンの「派手な接客」系ではなく、落ち着いたビジネスライクな雰囲気、という口コミが多い印象。「美容外科に来ました!」感が苦手な人には、むしろ合いやすいトーンだと感じました。
身分証は当日契約で医療ローンを組む予定があるなら必須です。「とりあえずカウンセリングだけ」のつもりでも、その場で納得して施術に進むケースは十分あるので、免許証か保険証は一応持参しておくのが無難。クレジットカード決済でも、本人確認で提示を求められることがあります。
STEP 4
所要時間: 10分前後
問診票に書く内容は、
- 現在気になっている部位・悩み
- 既往歴・持病
- 常用している薬・サプリ
- アレルギーの有無(薬剤・金属・麻酔など)
- 過去の美容施術歴(切開・埋没・注入系など)
- 妊娠・授乳中かどうか
- 本日の施術希望の有無
- カウンセリングで聞きたい内容(自由記入)
ここは正直ベースで書いてください。抗凝固薬を飲んでいる、過去に麻酔でトラブルがあった、金属アレルギーがある、などの情報は医師の判断に直結します。伏せて進めると後々の経過に影響するリスクがあるので、書き残さないのが鉄則。
過去にアレルギー反応を起こした薬剤・食品・金属がある人は、メモに一覧でまとめて持っていくのがおすすめです。問診票のスペースは限られているので、別紙を渡しておくとより丁寧に共有できます。金属アレルギー持ちの人は、埋没法で使う糸の素材についても事前に相談しておくと安心。
STEP 5
所要時間: 30〜60分/料金: 無料
問診票を書き終えたら、個室のカウンセリングルームに通されて医師によるカウンセリングが始まります。もとびは院長の西尾先生をはじめ、美容外科専門医が在籍しているタイプの総合クリニック。二重だけで2万件以上の症例を蓄積しているので、「自分の目に合う二重幅・ライン」の提案経験値は期待してよい部類だと感じました。
話す内容はだいたい以下の流れ。
- 現在の悩みの詳細(いつから気になっているか、普段のケア)
- 希望する仕上がりイメージ(理想の写真があればここで共有)
- 通える頻度・予算感・ダウンタイムの許容
- 提案されるメニュー(例: 埋没2点/3点/切開法)の違い
- メリット・リスク・ダウンタイムの説明
- 保証制度・修正対応の範囲
- 当日施術の可否と所要時間
「恥ずかしくて具体的に言えない」という人でも、医師やスタッフが問診シートに沿って一つずつ質問してくれるので、自分から主導する必要はないです。聞き逃したくない論点があれば、事前にメモに箇条書きしておくのが吉。最低限聞いておきたいのは「埋没2点と3点の差額と持続の目安」「ダウンタイムの具体日数」「保証期間と修正条件」「当日施術の可否」「麻酔の種類と追加可否」の5点。
ここで、カウンセリングだけで帰るか、当日契約・施術まで進むかを決めるフェーズになります。迷ったら無理に当日決める必要はなく、「持ち帰って検討します」で問題なく帰れます。実際に事前に最新の料金・メニュー内容をもとび美容外科クリニックの公式サイトで確認してから判断する人も多いので、当日焦らなくて大丈夫。
STEP 6
所要時間: 15〜30分
「今日お願いしたい」と決めた場合は、医師のカウンセリングが終わったあと、別室で看護師から料金・契約内容・注意事項の説明を受けます。ここで施術申込書にサインし、先に支払いまで済ませてから処置室へ、というのがもとびの流れ。
ここで扱うのは、
- 最終的な施術プランの確認(メニュー・麻酔の種類)
- 料金内訳と総額
- 支払い方法(現金/クレジットカード/医療ローン)
- 施術申込書・同意書のサイン
- 認め印の押印(※当日は認め印持参が必要)
- 術後注意事項の説明
医療ローンを組む場合は、申込書類の記入・審査に時間がかかるので、30〜60分程度余裕を見ておいたほうがよいです。通帳・銀行届出印・キャッシュカードは忘れずに。
支払いの前が最後のブレーキをかけられるタイミングです。金額が事前の説明と違っていないか、オプション(追加麻酔・術後ケアセットなど)が勝手に乗っていないか、一度紙の見積もりで確認してから署名するクセをつけると安心。「今契約いただければ◯万円引き」みたいな時限割引が提示されたときほど、深呼吸して一度見積書を持ち帰って検討するくらいでちょうどよいです。
STEP 7
所要時間: 二重埋没で20〜40分/切開系はさらに長め
支払いが終わったら処置室に案内されて、いよいよ施術本体。二重埋没法の場合、おおむね以下の流れです。
- 洗顔・クレンジング(5〜10分/アイメイクはここで完全に落とす)
- デザイン決定(10〜15分/鏡を見ながら医師と最終確認)
- 麻酔(点眼麻酔+局所麻酔/5〜10分)
- 埋没法の施術本体(15〜25分/2点留め・3点留めで所要が変わる)
- クーリング・鎮静(10〜15分/冷却して赤みを落ち着かせる)
麻酔が効き切るまで少し待ってから施術開始になるので、「思ったより施術室にいる時間は長い」と感じる人が多いです。施術中はスタッフが声をかけながら進めてくれるので、意識はずっとあるものの「黙って耐え続ける」時間はそんなに長くありません。
服装は上半身がリラックスできるもの(タートルネックは避ける/襟元がゆるめのトップス)で行くのが正解。施術台で仰向けになるので、タイトな服だと首まわりが苦しくなりがち。
麻酔の効き方には個人差があり、効きにくい人は施術中にチクッとした刺激を感じることがあります。痛みに敏感な自覚がある人は、事前にカウンセリングで「麻酔多めに希望」「追加麻酔できますか」と聞いておくと、当日の心理負担が下がります。もとびは相談にわりと柔軟に応じてくれるという口コミが多め。
施術前日〜当日の注意
- 食事: 当日は普通に食べてOK(局所麻酔なので絶食不要)。ただし暴飲暴食は避ける
- 飲酒: 前日〜当日は控える(内出血・腫れリスクの軽減)
- 運動: 当日は激しい運動NG(施術前後ともに)
- メイク: ベース〜アイメイクは全て落とす前提。ノーメイクでの来院もOK
- コンタクト: 目元施術の場合は外す必要あり。ケースと保存液、または眼鏡を持参
- 予定: 施術後しばらくは目元が腫れるので、当日〜翌日は予定を空けておくのが鉄則
STEP 8
所要時間: 10〜15分
施術が終わったら、別室でアフターケアの説明を受けます。
- 当日: 冷却のタイミング、洗顔・入浴の可否、目薬の使い方
- 翌日以降: まぶた以外のメイクは翌日から可、アイメイクは1週間〜抜糸後が目安
- 1週間以内: 激しい運動・飲酒・長風呂・サウナの制限
- 検診タイミング: 気になる症状があれば早めに連絡/不安がなくてもアフター診察の機会あり
腫れ・内出血のピークは術後1〜3日で、その後1〜2週間かけて落ち着いていきます。ダウンタイムの間、人前に出たくない人は、週末をはさむ金曜夕方の施術にして、月曜は在宅勤務にするなど、平日をまたぐ工夫をしておくと心理的に楽。
当日の帰宅はサングラス+帽子+マスクの装備で、腫れた目元を目立たせずに済ませるのがおすすめ。もとびは新宿駅西口のオフィス街にあるので、人通りは多い時間帯もあります。公共交通機関で帰るのは問題なく、術後すぐの運転は視界の感覚が普段と違う可能性があるのでできれば避けるのが安心。
STEP 9
気になる症状があればすぐ連絡/抜糸は切開系の場合のみ
二重埋没法の場合は糸が皮膚の下に埋め込まれる形なので、基本的に抜糸の通院は不要。ただし、
- 糸玉が目立つ
- 左右差が大きい
- しこり・強い違和感が残る
- 想定以上に腫れが引かない
といった気になる症状が続く場合は、自己判断で待たずにクリニックに連絡してください。もとびは症例数が多い分、アフター相談も日常的に受けている印象で、電話・LINEでまず状態を共有→必要に応じて検診、という流れで対応してくれます。
切開法や目の下のたるみ取りを受けた場合は、術後5〜7日で抜糸のために再来院。この日程は施術日に指定されるので、カレンダーに忘れず記録しておきましょう。
迷いが整理できた段階で、改めてもとび美容外科クリニックの最新料金・保証内容を公式で確認しておくと、次回以降の判断がスムーズになります。
こんにちは、編集担当のnaoです。
美容外科の予約って、「やりたい気持ちはあるけど一歩目が重い」ジャンルの代表格だと思います。特に二重埋没法みたいに「外科」寄りのメニューは、WEBフォーム1つ埋めるのにも、なぜか指が止まる感じがあるんですよね。「当日そのまま施術?」「カウンセリングだけで帰れる?」「何を持っていけばいい?」という疑問が一気に押し寄せて、LPを何周見ても結局踏み出せない、という人も多いはず。
わたし自身、美容外科のカウンセリング予約を初めて入れたときは、フォームの「送信」を押す前に2週間迷ったタイプで、周囲の美容好き友達にも同じ話を聞くと、**「情報が足りないから踏み出せない」というより「全体の流れの解像度が低いから怖い」**のが本質だとわかってきました。
なので今回は、もとび美容外科クリニック(新宿院)を想定した、予約フォームの入り口から当日の施術・アフターまでを、一歩ずつたどる手順をまとめます。公式サイトに書かれている予約フロー(電話・WEB・LINE)と、同種の二重埋没・目元施術を受けた人の体験談ベースで、「ここで迷うよね」というポイントを先回りして書いておきました。
全体を読むのに5分、予約フォームを埋めるのに3分。行動のハードルはほぼ**「情報不足からくる漠然とした怖さ」**がすべてなので、そこを削ることに振り切ります。
全体の流れ(ざっくり)
細かい話に入る前に、全体像だけ先に置いておきます。
- WEB/LINE/電話のいずれかで無料カウンセリング予約(所要: 3〜5分)
- クリニックから確認の連絡がくる(メール or 電話で本予約確定)
- 来院・受付(所要: 5〜10分)
- 問診票の記入(所要: 10分前後)
- 医師によるカウンセリング(30〜60分)
- 看護師から料金説明・契約手続き・支払い(15〜30分)
- 当日施術まで進む場合は処置室で施術(二重埋没の場合20〜40分)
- アフター説明・帰宅(所要: 10〜15分)
- 経過観察・アフター検診(必要に応じて)
来院から帰宅までの所要時間: カウンセリングのみなら1〜1.5時間、当日施術まで進む場合は合計2.5〜4時間が目安(メニューによって変動)。
用意するもの(予約時): スマホ or PC、第2希望まで候補日を出せるカレンダー、希望する施術メニューのざっくりしたイメージ
用意するもの(来院時):
- 身分証明書(運転免許証・保険証・パスポートなど)
- 認め印(※公式案内で「施術当日は認め印をご持参ください」と明記あり)
- 現金・クレジットカード・医療ローンを組むなら通帳+銀行届出印+キャッシュカード
- メイク直し道具、帽子やサングラス(目元施術なら特に)
- 予約時の確認メール(スマホ画面でOK)
- 気になる点を書いたメモ/理想の仕上がり写真
- 未成年の人は親権者同意書(プチ整形系)or 親権者同伴
では、一つずつ丁寧に見ていきます。
よくあるつまずきポイント
Q. 当日に契約して施術まで進まないとダメ? → 全くそんなことはありません。「カウンセリングで話を聞いて帰る」が一般的で、カウンセリングだけなら無料。納得してから次回来院で施術、という流れでも問題ないです。むしろ「その場の勢いで高額施術を契約しない」は美容医療の鉄則なので、迷ったら持ち帰るが正解。
Q. 生理中でも施術できる? → 基本的に可能ですが、内出血のリスクがやや上がる・気分の優れないタイミングでの施術は避けたいという観点から、ずらすのが無難。カウンセリングの段階で生理周期を伝えておくと、予約日の調整提案をしてくれます。
Q. 妊娠中・授乳中でも受けられる? → 推奨されないケースが多いです。麻酔・薬剤の使用を含む美容医療全般で、妊娠・授乳期は慎重に扱われるのが一般的。産後・授乳終了後のタイミングでリスタートするのが安心。気になる人はカウンセリングで率直に相談してください。
Q. 当日施術のときのメイクはどうしたらいい? → ベース〜アイメイクは施術前に全て落とすので、クリニックで洗顔するか、最初からノーメイクで来院するのがおすすめ。目元施術の場合、アイメイクは術後1週間〜抜糸後が再開の目安なので、施術日はすっぴんで行く前提で予定を組んだほうがラク。
Q. 未成年でも受けられる? → メニューによりますが、プチ整形系(埋没法など)は親権者の同意書、切開を伴う施術は親権者の同伴が必要になることが多いです。予約時に年齢を伝えておくと、必要書類を案内してもらえます。
Q. クレジットカードで分割払いはできる? → クリニック側で直接分割を扱っているかは変動するので、事前に電話で「分割払い/医療ローンの対応可否」を確認するのが確実。医療ローンを組む場合は通帳・銀行届出印・キャッシュカードが必要になるので、忘れずに。
Q. キャンセルや変更はできる? → 可能です。ただし**公式案内で「当日キャンセルはキャンセル料が発生」**と明記されているので、予定変更があれば前日までに連絡がベター。どうしても当日キャンセルになる場合は、早い時間帯のうちに0120-19-6102へ電話するのが誠実な流れ。
Q. ダウンタイムはどれくらい見ておけばいい? → 二重埋没法の場合、目立つ腫れは3〜7日、内出血は1週間前後で落ち着くのが目安(個人差あり)。切開法や目の下のたるみ取りは1〜2週間〜1か月とメニューによって差があるので、重要な予定(結婚式・撮影・プレゼン)の前は最低1〜2か月空けてスケジュールを組むと安心。
Q. 保証や修正はどうなっている? → 埋没法は糸が取れる可能性があるメニューなので、保証期間と修正条件はカウンセリングで必ず確認してください。「何年以内なら何回まで無償」「取れ方が◯◯の場合は対象」など、細かい条件が決まっていることが多いです。契約書に該当箇所があるので、サイン前に読み込んでおきましょう。
内部リンク: 申し込み前に見直しておきたい記事
手順は理解できたうえで、もう一度「本当にここでいいか」を確かめたい人向けに、同じ案件の関連記事も置いておきます。
書きながら改めて思ったんですが、もとび美容外科クリニックの予約そのものは本当にシンプルです。WEBフォームなら30秒〜3分、LINEからも相談ベースで気軽にスタートできて、本当に気持ちがまとまっていないなら「話だけ聞きたい」で問題なく前に進めます。累計5万件超・二重2万件超という症例の厚みがあるクリニックなので、「カウンセリングで丁寧に提案を聞きたい人」とは相性がいい作りになっている印象でした。
本番はむしろカウンセリング当日の意思決定と、術後1〜2週間のダウンタイム管理のほうです。総額を紙で確認する、その場の勢いで即決しない、経過で不安があれば早めに連絡する。この3つさえ押さえておけば、もとびでの初めての施術でつまずく可能性はぐっと減らせます。
行動に必要なのは、スマホ1台と、3分の入力時間と、自分の顔と向き合う少しの時間だけ。迷っているくらいなら、空いている平日午前のカウンセリング枠だけでも先に押さえておくのが、結果的に一番メンタルが軽くなる選択です。カウンセリング自体は無料・持ち帰りOK・強制契約なしなので、「話だけ聞いて帰る」前提で動いても全然大丈夫。
そして何より、初回の予約フォーム送信が一番重いハードル。それさえ越えれば、あとはスタッフが一つずつ順番に案内してくれます。